【参考書図鑑】とことんわかる英文法

【分類】読み物系

【教科】英語 

【科目】英文法

【レベル】★★☆☆☆

【ペース】1日1講30分    全21講(3ヶ月で3周)

【メリット・デメリット】
講義形式なのでサクサク読み進められます。
参考書なので問題量は少ないです。自分で英文法を学びたいときにオススメ

上下巻あるので両方持ち歩くと重たい
細かい文法までは入っていません。あくまでも入門〜標準レベル

【使い方】
①まずは読む
②黒板の様になっているところをノートに写す。その際、黄色や赤で書いてあるところはオレンジで書く
③作ったノートのオレンジ色の部分を赤シートで隠し、暗記する
④途中にある問題を解く(根拠を持って解く)
⑤解説を読む、間違えていたら例文をノートに書く。
⑥例文を音読する
⑦次の講義へ進む

【ポイント】
問題を解くときに説明できるようにすること。

【難易度UPパターン】
今井の英文法教室(東進ブックス)

【難易度DOWNパターン】
安河内の英語を初めから丁寧に(東進ブックス)
成川の深めて解ける英文法INPUT(大学受験Nシリーズ)
→読み物系で内容は軽く
中学英語を(もういちど)ひとつひとつわかりやすく(学研出版)
→中学で英語が苦手だった場合